12月27日(土)、2025年最後の清掃活動はいつもと少し違うメンバーでの活動となりました。
今年最後の清掃活動は、なんと新たに1名が活動に参加してくださり、スタッフ一同やる気の増した活動を行いました。
しかし今回も全体的にゴミの総量が少なく、喜ばしいことではありのですが少し拍子抜けしてしまう回となりました。
寒いと飲み物や食べ物のゴミが少なくなるのは過去の清掃活動でも感じていた部分です。
しかしやはり多いのは吸殻。今回はなんと火がついたままの吸い殻を拾ってしまい、ゴミ袋の中から煙が上がったことでなんとか処理ができましたが、もし気がつかなければとても危険な状態でした。
こういった危険を起こさないためにも、自分の出したゴミの処理について一人一人の意識を変えるきっかけとなれるよう、来年度も清掃活動を通して地域へ貢献ができればと思います。


























































































